Tuesday, September 6, 2011

Japanese Intermediate Level Speech "大学の生活"

自我紹介(1MIN)
こんにちは、皆さん、私の名前はクリスどうもします。台湾からきました。今は、グリフィス大学の三年生です。私の専門は公共関係(こうきょうかんけい)と日本語です。ゴールドコーストには五年前に来ました。最初(さいしょ)の半年(はんとし)は、ランゲ(らんげ)ージスク(じすく)ール(る)で英語の勉強をしました。その後(あと)、料理(りょうり)とホスピタリティ(ほすぴたりてぃ)ーをカレッジ(かれっじ)で勉強しました。ここには、二年前に来ました。将来(しょうらい)日本に行きたいので日本語の勉強をしています。どうぞよろしくお願いします。
大学の生活(4 MINS)
次(つぎ)に日本と台湾の大学生の生活について話します。テーマは大学生活の大切なものです。日本では二(ふた)つあります。
一(ひと)つ目(め)は携帯電話(けいたいでんわ)です。日本の携帯はすごく便利(べんり)でつかいやすいです。日本の大学生は普段(ふだん)、Eメールを使(つか)っておたがいに連絡(れんらく)をとりあいます。なぜなら、Eメールはやすいからです。学生たちは電車に乗(の)ったり、暇(ひま)な時(とき)、携帯で時間を過(す)ごします。
二(ふた)つ目はアルバイトです。なぜなら、アルバイトで社会(しゃかい)経験(けいけん)を積(つ)むことは大切だからです。

 台湾の大学生にとって最(もっと)も重要(じゅうよう)なものは、友達(ともだち)とモーターバイクだと思(おも)います。
一つ目は大学の友達です。大学生たちは大勢(おおぜい)のグル(ぐる)ープ(ぷ)活動(かつどう)したり、でかけたりするのが好(す)きです。台湾の大学生活では、友達が同(おな)じ寮(りょう)や同じ部屋(へや)に住んでいます。そして、クラブ活動は、大学でたくさんの人と知(し)り合(あ)うチャンスになります。だからこそ、台湾の大学生は普段、大勢のグループと行動(こうどう)を共(とも)にするのです。
二つ目はモーターバイクです。モーターぱバイク学生にとって、最も、一般的(いっぱんてき)で便利購入(こうにゅう)しやすい交通機関(こうつうきかん)なので、どこへ行くにもモーターバイクを使います。特(とく)に大学は遠(とお)いところにあるので、モーターバイクはなければ行くことが難(むずか)しいです。
結論
最後(さいご)に結論(けつろん)を言(い)います。日本の大学生は携帯とアルバイトが大切なもので、台湾の大学生はモーターバイクと大学の友達が大切なものです。
總結論
私のグループでは、色々(いろいろ)な国(くに)の大学生活と余暇と大切なものについて話しました。

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